2017年からネット上に専用の個人ページを開設
ICチップ の読み取り機能があるパソコンやスマートフォン、タブレットなどにカードをかざして、
パスワードを入力
自分のマイナンバーに関する情報をどの機関がいつ見たかという記録を確認
年金、健康、介護の保険料や税金の記録も確認
国や自治体に加えて民間企業も利用者ごとに情報を提供できる「電子私書箱」
引っ越し時の「ワンストップサービス」も個人ページの売り
電力、ガス、水道、金融機関、クレジットカード会社などの住所変更
死亡届が出た際に自治体から保険会社、銀行、証券会社に情報が届くようにして、相続や保険金の支払い手続きを簡単にするといった使い方の提案
0 件のコメント:
コメントを投稿